青森県 五所川原市の郵便局、ゆうちょ銀行一覧

青森県 五所川原市には、19 件の郵便局があります。
※ 郵便局名をクリックすると詳細が表示されます。
郵便窓口:郵便窓口
ゆうゆう窓口:ゆうゆう窓口
貯金窓口:貯金窓口
ATM:ATM
保険窓口:保険窓口
郵便局名住所サービス
ゴショガワラミドリチョウユウビンキョク 五所川原みどり町郵便局 五所川原市みどり町4-138 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
ゴショガワラキタユウビンキョク 五所川原北郵便局 五所川原市下平井町188-2 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
ゴショガワラタマチユウビンキョク 五所川原田町郵便局 五所川原市中央1-114 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
ジュウサンユウビンキョク 十三郵便局 五所川原市十三深津80 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
ナナワユウビンキョク 七和郵便局 五所川原市原子山元55-2 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
ゴショガワラユウビンキョク 五所川原郵便局 五所川原市旭町53-1 郵便窓口ゆうゆう窓口貯金窓口ATM保険窓口
ゴショガワラマツシマユウビンキョク 五所川原松島郵便局 五所川原市松島町2-89-3 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
ウメザワユウビンキョク 梅沢郵便局 五所川原市梅田燕口24-4 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
ビシャモンカンイユウビンキョク 毘沙門簡易郵便局 五所川原市毘沙門中熊石254 郵便窓口貯金窓口保険窓口
ツガルナカガワカンイユウビンキョク 津軽中川簡易郵便局 五所川原市沖飯詰帯刀364-4 郵便窓口貯金窓口
シウラユウビンキョク 市浦郵便局 五所川原市相内90-1 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
ナガハシユウビンキョク 長橋郵便局 五所川原市神山牧原55-25 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
ワキモトカンイユウビンキョク 脇元簡易郵便局 五所川原市脇元赤川49-1 郵便窓口貯金窓口保険窓口
キライチカンイユウビンキョク 喜良市簡易郵便局 五所川原市金木町喜良市富田19 郵便窓口貯金窓口保険窓口
カセユウビンキョク 嘉瀬郵便局 五所川原市金木町嘉瀬端山崎179-1 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
カナギユウビンキョク 金木郵便局 五所川原市金木町朝日山348-3 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
イイヅメユウビンキョク 飯詰郵便局 五所川原市飯詰福泉161-2 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
コウヤユウビンキョク 高野郵便局 五所川原市高野柳田245-2 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
ミヨシユウビンキョク 三好郵便局 五所川原市鶴ケ岡川袋152-4 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口

「五所川原市」について

  • 五所川原市(ごしょがわらし)は、日本の東北地方最北部、津軽半島中南部に位置し、青森県西部に所在する市。旧市浦村域は飛地となっている。

地理

  • 河川 - 岩木川/湖沼 - 十三湖、境野沢ため池、藤枝ため池/ダム - 小田川ダム、飯詰ダム

隣接している自治体

  • 青森市/つがる市/北津軽郡:板柳町、鶴田町、中泊町/東津軽郡:今別町、外ヶ浜町、蓬田村

歴史

年表

  • 本節では、例えば「16世紀後半(戦国時代後期)」と「戦国時代末期(16世紀末か17世紀初頭)」という表記が混在するが、それぞれに「16世紀後半」と「戦国時代末期」が出典元での表記で、( )内は添付情報。
先史時代
  • 後氷期初頭(新生代第四紀完新世初頭) - ヴュルム氷期(最終氷期)が終焉したことによる全地球規模での気温上昇に伴い、日本列島周辺でも海面上昇が始まる。本州島北端部では峡谷への海進が始まり、十三湖の湾入が出現、岩木川による堆積作用が波及して谷の埋積が進捗し、津軽平野の形成が始まる。
  • 縄文時代前期 - 相内露草地区にて、オセドウ遺跡(通称:オセドウ貝塚遺跡)の形成期の始まり/当遺跡の考古学的価値は主として縄文時代にあるが、平安時代の終焉期までの長きに亘る繁栄を確認できる。しかし中世に入って衰退を見せ、消滅している。
  • 約3500年前(縄文時代後期後葉) - 相内地区にて、五月女萢遺跡(そとめやち いせき)の形成期の始まり/10世紀前半(平安時代中期)まで栄える。
古代
  • 奈良時代 - 十三湖内の中島にて、中島遺跡の形成期/この遺跡は、津軽地方における奈良時代の標式遺跡となっている。
  • 10世紀後半(平安時代後期) - 陸奥国津軽鼻和郡の現・相内地区にて、福島城の築城。