山形県 白鷹町の郵便局、ゆうちょ銀行一覧

山形県 白鷹町には、6 件の郵便局があります。
※ 郵便局名をクリックすると詳細が表示されます。
郵便窓口 郵便窓口
ゆうゆう窓口 ゆうゆう窓口
貯金窓口 貯金窓口
ATM ATM
保険窓口 保険窓口
郵便局名 住所 サービス
シラタカカンイユウビンキョク 白鷹簡易郵便局 山形県西置賜郡白鷹町中山2125-2 郵便窓口貯金窓口保険窓口
コグワユウビンキョク 蚕桑郵便局 山形県西置賜郡白鷹町横田尻3593-4 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
アサダチユウビンキョク 浅立郵便局 山形県西置賜郡白鷹町浅立4007-1 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
クロフジカンイユウビンキョク 畔藤簡易郵便局 山形県西置賜郡白鷹町畔藤6868 郵便窓口貯金窓口保険窓口
アラトユウビンキョク 荒砥郵便局 山形県西置賜郡白鷹町荒砥乙737-52 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口
アユカイユウビンキョク 鮎貝郵便局 山形県西置賜郡白鷹町鮎貝2353 郵便窓口貯金窓口ATM保険窓口

「白鷹町」について

道の駅白鷹ヤナ公園・最上川を泳ぐ鯉のぼり
道の駅白鷹ヤナ公園・最上川を泳ぐ鯉のぼり
  • 白鷹町(しらたかまち)は、山形県の中部にある人口約1万3千人の町。ホップの産地。(主にキリンビールへ出荷される。)

地理

  • 町の中央を南北に最上川が流れ、白鷹山などの白鷹丘陵と葉山などの朝日連峰に東西を囲まれている。南隣の長井市と連続した盆地にあり、稲作が盛んに行われる。鉄道路線や道路網も長井市と緊密に接続している。鉄道路線は、第三セクターの山形鉄道が走り、終点となる荒砥周辺に高等学校や中央公民館、役所や消防署などの町の機能が集中している。
  • 山: 白鷹山、葉山/河川:最上川

歴史

  • 1954年(昭和29年)10月1日 - 荒砥町、鮎貝村、東根村、白鷹村、十王村、蚕桑村が新設合併、白鷹町発足。
  • 1955年(昭和30年)10月10日 - 西村山郡朝日町の針生地区を編入。

行政

  • 町長 佐藤誠七(4期目)

財政

平成18年度

  • 財政力指数 0.26 ( 全国市町村平均 0.53 ) 財政力が非常に弱い/経常収支比率 92.6%/標準財政規模 50億1200万円/一般会計歳入 73億9400万円/一般会計歳出 70億8100万円/人口一人当たり人件費・物件費等決算額 12万3919円 ( 全国市町村平均 11万6701円 )/人口一人当たり職員数 8.90人 ( 全国市町村平均 7.82人 )/人口一人当たり地方債現在高 63万3399円 (普通会計分のみ)/ラスパイレス指数 94.2 (全国市町村平均 93.9 )/実質公債費比率 23.7% ( 全国市町村平均 15.1)地方債等の残高/1 普通会計分 103億8800万円/2 上記以外の特別会計分 85億3200万円/おもな内訳 公共下水道事業会計分 29億7300万円 特別環境保全公共下水道事業会計分 13億0900万円/3 関係する一部事務組合等の地方債(企業債)現在高 90億7100万円/おもな内訳 置賜広域行政事務組合分 79億5300万円 西置賜行政組合 11億1800万円/1~3の地方債等の残高合計 279億9100万円/町民一人当たり地方債等の残高 170万6768円/注 過疎債、特例債などについては返済財源の約7割ほどが地方交付税となっている(つまり約7割は国が返済する地方債である)

町民憲章(昭和54年11月3日制定)

  • 私たちは、白鷹山と最上川にはぐくまれ、長い歴史と伝統に生きる町民です。